なでしこ保育園

お知らせ

サッカー教室

2019年6月6日

29日は年長児、30日は年中児、サッカー教室がありました。

年中児は初めてのサッカー教室でした☆

親子遠足

2019年6月6日

大型バスに乗って、海王丸に親子遠足に行ってきました。

船の中を見学

お弁当も美味しくいただきました(#^.^#)

食後は、アスレチック等でたくさん遊んできましたよ

天気が良く、楽しかったね!

裏庭で

2019年5月29日

ぞうぐみ、りすぐみは裏庭遊びが大好きです

アンパンマン滑り台楽しいね☆

 

 

SLマンのトンネルも何回もくぐっています☆

 

ムシいないかな?  

先生と一緒に探しています☆

「だんごむし みーつけた!」

 

管楽器アンサンブル演奏会

2019年5月22日

5月22日 桐朋オーケストラ・アカデミーによる出向演奏会があり、トランペット奏者5名ピアニスト1名による管楽器アンサンブルを聴かせていただきました。

 

 

演奏が始まると、子どもたちはトランペットの音色に目を輝かせてみていました。

「小さいトランペットは、ピッコロトランペットっていうんだよ」「どうして音がでるかしってる?」等トランペットの紹介にも興味津々です。

 

童謡やドラえもん、アンコールではトトロの曲をトランペットに合わせて口ずさみ楽しんでいた子どもたちでした☆

 

 

 

桐朋オーケストラ・アカデミーによる出向演奏会の開催

2019年5月20日

桐朋オーケストラ・アカデミーによる「管楽器アンサンブル 長谷川 潤ユニット」を

下記の通り開催される運びとなりましたので、ご案内いたします。

 

日時 5月22日(水)

14:15~15:15

なでしこ保育園  遊戯室

地域の方にも是非素敵音楽を楽しんでいただきたいと思います。お時間のある方は、是非ご参加ください。

参加希望の方は、保育園までお電話お願いします。

 

 

お茶のお稽古

2019年5月16日

 

5月のお茶のお稽古です。

 

 

「おねがいします」とあいさつをし部屋に入ります。

立ち方、座り方を習います。

 

あいさつの仕方、懐紙のたたみ方も習いましたよ。

 

 

「香合 ふうせん  花  あやめ  みやこわすれ」

 

 

「お菓子  つばめ」

野菜の苗植え

2019年5月16日

天気の良い昼に、年長児が野菜の苗を植えました。

 

 

 

 

たっぷり水やりし、大きくなるのが楽しみです!

 

 

5月生まれの誕生会

2019年5月16日

5月生まれの子どもの保護者を招いて誕生会(3歳以上児)がありました。

一人ずつ前に出て、自己紹介し、友達から冠と誕生カードをもらいました。

ハッピーバスデーのうたをみんなで歌い、けーきのろうそくの火を「ふー」とを消しました。

 

 

 

保育教諭からの催しでは

ペープサート「おべんとうバス」パネルシアター「すいすい水族館」を楽しく見ました。

 

 

おたんじょうびおめでとう☆

ぐるぐる色あそび

2019年5月16日

川グループ(3歳児)初めての絵画指導です(#^.^#)

絵画指導講師の沢田先生のお話を真剣に聞いています。

 

 

オイルパステルを使い、白い大きな紙にぐるぐるとおもいおもいの絵を描きましたよ☆

 

 

 

園長のひとりごと

2019年4月30日

 4月は、初旬は肌寒く中旬からは温かくなったり寒くなったりと天候不順ではありましたが、季節は着実に進み、気温も次第に上がってきて、いつの間にか目に鮮やかな新緑が芽吹き、街路樹のハナミズキが白やピンクの花を咲かせています。
 園児は4月初めには入園や進級の変化から、新たな生活に馴染めず泣いたりトラブルもありましたが、次第に落ち着きを取り戻し、保育園での生活に慣れ、元気な歌声や堰堤での活発な活動が見られるようになってきました。その成長は、まるですくすくと芽を出す若葉のようでもあります。
 本日、済生会高岡病院では、高橋正樹高岡市長、知事代理の市村仁志県厚生部長等の来賓をお招きし、済生会本部からは炭谷茂理事長が出席して、福祉・保育総合センター開所式、高岡なでしこ保育園開園式が挙行されました。

 訪問看護ステーション、訪問リハビリテーションを運営し、地域型保育所では病院職員のほか近隣事業所で勤務する人の3歳未満児を受け入れ、小学生までを対象に病児保育を行う施設であり、医療、保健、福祉を総合的に行うソーシャルインクルージョンの拠点となる施設です。
 明日からは元号は平成から令和に移りますが、「不易流行」という言葉があるように、時代が移っても変わらないものと時代の変化とともに対応していかなければならないものもあります。
 幼児期の教育及び保育においては、この時期が生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要な時期であり、子どもの最善の利益を求めることが「不易」であり、変化する多様な保育需要に応えていく新たな取り組みが「流行」ではないかと思います。
 高岡での取り組みを参考としながら、子どもたちへの変わらぬ思いとともに時代の教育・保育ニーズに応えていく視点を持っていきたいと思います。

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